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〝民主主義vs.大企業〟 大企業は敵? 味方?

(・∀・)<〝民主主義vs.大企業〟なんて、ブッソウだね
(・A・)<でも現に、国民と大企業が国の主権(権力)を巡って争っているんだ
(・∀・)<どういうこと? 日本は国民主権でしょ?
(・A・)<ところが実際には、主権を大企業に奪われつつあるんだよ
(・∀・)<大企業が、どうやって主権を奪うの?
(・A・)<昔は献金、今は国外移転で、政府を動かす政治家を揺さぶるんだ
(・∀・)<大企業の目的は?
(・A・)<減税規制緩和補助金など、政府にひいきしてもらうことだよ
(・∀・)<それって問題なの?
(・A・)<うん。たとえば法人税の減収分は、僕たちの消費税で補ってるんだ
(・∀・)<そういえば、法人税が5%減税で、消費税が5%増税なんだっけ
(・A・)<すでに僕たちは、大企業のしわよせを受けているんだよ
(・∀・)<じゃあボクたちにとって、大企業はなの? 味方なの?
(・A・)<少なくとも、大企業は国民を味方だと見なしてはいけないんだ
(・∀・)<まさかぁ。消費者でもある国民を、大企業が見捨てるハズないよ
(・A・)<たしかに、国民が消費者であるうちは

(´・ω・`)<〝民主主義vs.大企業〟って?

国民大企業が、国家の主権(国家を治める権力)を巡って争うことだよ。

(´・ω・`)<どういうこと? 日本は国民主権でしょ?

けど国民主権は名ばかりで、民主主義ごっこに過ぎない可能性があるんだ。

  【関連記事】民主主義ごっこってなに? 実は国民ごっこなの?

(´・ω・`)<民主主義ごっこが、大企業と関係あるの?

そう。
国民が民主主義ごっこをしていると、大企業が主権を奪ってしまうんだよ。

(´・ω・`)<大企業が主権を奪う方法は?

次のようなアメムチで、国家を統治する政府手なずけるんだ。
■政府を手なずけるアメとムチ
企業献金アメ
政策評価アメ
雇用創出アメ
雇用流失ムチ

①企業献金のアメ


企業が政府を手なずけるには、政府を担う政治家をお金で動かすのが一番。
そこで経団連は、毎年100億円以上の政治献金を主導していたんだ。

(´・ω・`)<100億円!? なら企業の言いなりだね

そうならないよう、巨額の献金は国民に公開しないといけないんだ。
国民がしっかり監視していれば、国会議員は企業をひいきしづらいからね。

(´・ω・`)<でも逆に言えば、公開さえすれば献金やり放題ってコトでしょ?

それも1993年まで。
というのも、この年に政治家のズルが発覚したからだよ。
発端は、佐川急便から5億円の献金をコッソリもらっていたのがバレたこと。
これをきっかけに、政治家のお金がらみのズル次々とバレたんだ。

(´・ω・`)<政治家がお金で動いていると、バレちゃったんだね

そこで1994年以降経団連は企業の献金に関わることをやめたんだ。
それまで、各企業は経団連の指示に従って献金をしていたんだけど、
それ以降、各企業は自分の意思で献金するようになった。
これを機に、100億円以上あった企業献金は大幅に減ったといわれるよ。
(朝日新聞朝刊 2010年2月25日)

②政策評価のアメ


企業が政府を手なずけるには、献金が一番。
ところが政治家のズルがバレ、それも難しくなった。
そこで経団連は、企業の献金に関わるのをやめたんだったね。

(´・ω・`)<めでたしめでたし、だね

ところが2004年経団連献金の主導を再開したんだ。

(´・ω・`)<え!? どうして?

理由は〝社会貢献〟
政治をお金で支えることは、企業としての社会貢献だというんだね。
(朝日新聞朝刊 2010年2月25日)

(´・ω・`)<また前みたいに、経団連が企業に献金を指示するようになったの?

ちょっと違うよ。
今度は、経団連が各政党の政策を評価するようになったんだ。
この評価をもとに献金するよう、仲間の企業に促すんだね。

(´・ω・`)<その結果、どうなったの?

政策評価がもっとも高かったのは、当時与党だった自民党だよ。
献金額も、自民党が27億円、民主党が1億円だったんだ。
政策評価献金額とが、たしかに一致しているね。
(朝日新聞朝刊 2010年2月25日)

(´・ω・`)<政策評価は、今も行われているの?

それが、2010年に中止されたよ。
というのも2009年の政権交代で、自民党への献金をやめる必要ができたんだ。

(´・ω・`)<どういうこと?

それまで与党だった自民党野党に転落し、政府の運営から外れてしまった。
自民党が権力を失った以上、今後は自民党に献金しても見返りがない。
なのに政策評価を続ける限り、自民党に献金し続けないといけないからね。

(´・ω・`)<それで政策評価をやめるなんて、ゲンキンな話だね

経団連の御手洗会長も、
「自民党長期政権を前提にした政策評価システムだったことに気づかされた」
と言っているよ。(朝日新聞朝刊 2010年3月21日)

③雇用創出のアメ


企業が政府を手なずけるには、献金が一番。
けど政権が交代し、企業の献金を主導できなくなった。
と同時に、今度は企業がお金を払う側からもらう側になったんだよ。

(´・ω・`)<どういうこと?

原因はグローバル化だよ。
企業海外に工場を移し始めると、日本各地誘致合戦が始まったんだ。
補助金を出しますから、ウチの地域に工場を建ててください」ってね。
こうして、企業は工場を作るとお金がもらえることになったんだ。

(´・ω・`)<なんで工場がほしいの?

工場ができると、地域に雇用(仕事)が生まれるからだよ。
雇用が生まれると、地域の景気(お金回り)が良くなる。
すると税収も増えるから、県や市のフトコロも潤うよね。

(´・ω・`)<それで、うまくいったの?

うまくいかないことが多かったんだ。
みずほ総合研究所によると、「それほど雇用が生まれない」そうだよ。

たとえばシャープの亀山工場では、
1万2000人雇用を期待して、県と市が135億円補助金を出したんだけど、
実際には県民の雇用7000人しか増えなかったんだよ。
(しんぶん赤旗 2010年10月15日)

(´・ω・`)<でも、7000人は増えたんだね

ところが、亀山第一工場はわずか5年生産を停止し、
県や市に無断設備を中国企業に売り渡してしまったんだ。
(しんぶん赤旗 2011年2月6日)

(´・ω・`)<地方は企業に振り回されてるね

騙されても捨てられても、各地の誘致合戦は激化するばかりだよ。

④雇用流失のムチ


企業が政府を手なずけるには、献金が一番。
その昔、企業は政府お金(献金)を渡す側だった。
今では、企業は地方からお金(補助金)をもらう側になった。

(´・ω・`)<地方では大企業が有利なんだね

それが、地方だけじゃないんだよ。
企業は政府に対し、〝脱国(だっこく)〟をチラつかせて支援を迫り始めたんだ。

(´・ω・`)<〝脱国〟って?

脱国とは、国を捨てて出て行くこと。
企業は「政府が何もしないなら、日本を捨てて出て行きますよ」と言い、
政府は「工場が海外に移転したら、雇用が失われる」と青ざめるんだ。

(´・ω・`)<工場が海外に移転すると、そんなに困るの?

困るよ。
なにしろ2008年度には、生産の現場が海外に移転したことで、
海外生産比率(生産額のうち、海外分の比率)が35%に上昇し、
国内生産額35兆円雇用96万人も失われたと見られるからね。
(日本経済新聞 2010年5月31日)

(´・ω・`)<大変だ! 早くなんとかしないと

そこで、政府は企業にさまざまな支援を約束するんだよ。

たとえば、環境技術に関連する工場を作るときに出す国内立地補助金として、
2009年度には300億、2010年に1100億、2011年に5000億円献金した。
(朝日新聞朝刊 2010年9月23日)

税金面でも、大企業へのひいきはたくさんあるよ。
その額は、削減が話題になった分だけ4兆5千億円にものぼるんだ

そのうえ、新たに法人税が減税されたよ。
世界の法人税引き下げ競争に対抗し、実効税率5%ぶん下げたんだ
■先進国の法人税率の推移(凡例:50%台40%台30%台20%台
      93年→06年→10年
日本  :52%41%41%(2015年度からは35%
カナダ :44%36%31%
フランス:33%33%33%
ドイツ :59%38%29%
イタリア:52%37%31%
英国  :33%30%28%
米国  :40%40%40%(日本に対抗して引き下げを検討

<出典>
KPMG、各国法人税率調査(1993年~2006年)
KPMG、2010年世界法人税・間接税調査

(´・ω・`)<企業に選んでもらえるよう、各国が競争しているんだね

すでに民主主義は、大企業に振り回されているんだよ。

(´・ω・`)<どうして大企業はそんなに強いの?

大企業が多国籍企業になったためだよ。

多国籍企業とは複数の国で活動する世界的企業のこと。
世界の多国籍企業は、1970年の7000社が、2006年に7万8000社に増加

(´・ω・`)<それってスゴいの?

スゴいよ。
なにしろ300の多国籍企業世界資産の25%を占めているほどなんだ

さらに2007年ごろの多国籍企業の収入と、国家のGDPとを比較してみよう。
小売大手ウォルマートの収入はスウェーデンのGDPに匹敵、
石油大手BPの収入は石油大国サウジアラビアのGDPに匹敵、
トヨタ自動車の収入はタイのGDPを上回っているんだ。
(〝新版 グローバリゼーション〟より)

(´・ω・`)<でも多国籍化したぐらいで、そんなに強くなるの?

強くなったよ。

まず多国籍化に伴い、資金力を得た。
2001年から2009年における日本企業の変化を見てみると
海外生産比率(生産額のうち、海外分の比率)は25%33%に増加し、
大企業の内部留保(企業がためた財産)は132兆円222兆円に増加。

次に多国籍化に伴い、経済力を得た。
一説では日本のGDPのうち、トヨタ関連だけで10%を占めるそうだよ
こうなってくると、政府トヨタを無視できなくなるよね。

さらに多国籍化に伴い、交渉力を得た。
なにしろ企業は、いつだって外国に逃げることができる。
一方で貿易の自由化が進み、政府企業に口出しできなくなった。
企業政府を選べるけれど、政府企業を選べないんだね。

(´・ω・`)<どうして大企業は多国籍化したの?

理由はいろいろあるよ。
■多国籍企業が増えた理由
①過剰生産
②新興国の成長
③通信の発達
④合併
⑤貿易の自由化
⑥為替リスク
⑦タックスヘイブン(租税回避地)

①過剰生産


18世紀の産業革命商品を作りすぎ(過剰生産)、大量に売れ残った。
すると企業は、余った在庫の売り先を求めて海外に進出する。
これにより植民地支配世界大戦を招くと同時に、多国籍化が進んだんだよ。

②新興国の成長


すでにモノがあふれる先進国より、貧しい新興国の方が将来性が見込める。
すると新興国の市場(顧客)を手に入れるため、企業現地で商売を始めた。
これにより世界中の企業が新興国に集まり多国籍化が進んだんだよ。

③通信の発達


1970年代以降、インターネットが急速に普及した。
すると、金融(お金の貸し借りなどの融通)などが世界規模に広まる。
これにより外国での商売が簡単になり多国籍化が進んだんだよ。

④合併


世界中の企業が競争するようになると、大きい企業ほど有利になる。
すると、複数の企業一体化して大きくなろうとする動きが活発になった。
これにより国境をまたぐ合併が増えて、多国籍化が進んだんだよ。

⑤貿易の自由化


企業が輸出や輸入を増やしたくても、国家が関税や規制などで制約をかける。
すると「国家からの制約をなくし自由に貿易しよう」という動きが進む。
これにより制約がなくなって貿易が活発になり、多国籍化が進んだんだよ。

⑥為替リスク


輸出が増えると、為替レート(通貨の交換比率)の変動で損をしやすくなる。
すると「輸出するより、最初から現地で生産したほうが話はカンタン」となる。
これにより企業は現地生産を増やすようになり、多国籍化が進んだんだよ。

⑦タックスヘイブン(租税回避地)


企業国家を選べるようになると、国家は企業の人気を集めようと競争する。
すると「ウチは税金を極端に軽くするよ」というタックスヘイブンが現れる。
これにより企業がタックスヘイブンをめざし多国籍化が進んだんだ。

(´・ω・`)<多国籍化した企業の要求は?

多国籍企業が政府に求めるのは、例えば次のようなことだよ。
■多国籍企業が政府に求めること
減税(例:法人税の引き下げ)
規制緩和(例:貿易の自由化)
補助金(例:立地補助金)
インフラ整備(例:工場の近くに高速道路の出入り口を新設)

(´・ω・`)<これが実現したら、多国籍企業もっと強くなる

と同時に国家家計が苦しくなり、政府ますます弱くなるんだ。

(´・ω・`)<大企業って、そんなに悪モノなの?

そうとも言い切れないよ。
ホンダが米国で学校を設立したように、慈善事業をする企業もあるからね。
(〝巨大企業が民主主義を滅ぼす〟、p.223より)
政府なら財源の確保担当者の決定法律の作成などで時間がかかることも、
企業なら資金力実行力があるうえ、どこの国でも活動できる。

(´・ω・`)<どうして企業が慈善事業をするの?

企業にもメリットがあるからだよ。
学校を作れば、自社のパンを給食に出せるし、
それで企業イメージが上がれば、社員の士気も上がるし、
労働者に仕事を与えれば、今度は彼らが消費者として買い物してくれるし、
売り上げに応じた寄付を約束すれば、売り上げが伸びるかもしれないよね。

(´・ω・`)<なら、もっと企業にまかせた方がいいんじゃない?

それも重要なポイントだね。
政府のやるべき仕事を企業にまかせることを民営化と呼ぶよ。
民営化を上手に利用すれば、企業は政府の味方になってくれるかもしれない。
ただ一方で、民営化にも限界があるんだ。

(´・ω・`)<民営化の限界って?

たとえば次のような点だよ。
■民営化の限界
①赤字で撤退
②黒字が目的
③黒字を追求
④誰が企業を見張るのか
⑤政府が乗っ取られる
⑥日本人を特別扱いできない

①赤字で撤退


まず、企業の慈善事業は赤字になれば続けられないってコト。
実際、昔の日本では大企業が社員に社宅などのサービスを提供していたんだ。
けど1997年にアジア通貨危機が起き、大企業の経営が悪化した。
すると大企業サービスをやめて、社宅を売ってしまったんだよ。
(〝巨大企業が民主主義を滅ぼす〟、p.241より)

②黒字が目的


それに、あくまで企業の慈善事業は最終的な黒字が目的ってコト。
というのも、企業は慈善事業がプラスになることを株主に説明する義務がある。
そして株主は、黒字でなきゃ認めない。自分が配当をもらえなくなるからね。
だから企業は、黒字でない(=確実に赤字になる)慈善事業はできないんだ。

③黒字を追求


さらに、企業は少しでも黒字を増やそうとするってコト。
そのためには、ズルをした方が効率的なケースも考えられる。
たとえば宝石を盗まれた警備会社が、バレないように黙っているかもしれない。
もしバレたって、警備会社を潰せば新会社を立ち上げて再開できるしね。

④誰が企業を見張るのか


そうなると、誰が企業を見張るのかという問題も出てくる。
政府は企業をアテにして、年金や医療保険など社会保障の予算を削減する。
すると政府は、企業の不正暴けなくなってしまうかもしれない。
企業がなくなると、政府が困るからね。

⑤政府が乗っ取られる


ついには、政府が乗っ取られることも考えられるよ。
ドイツでは、多くの学校企業の支援を受けている。
企業は学校の運営資金を出すかわり、教室でコマーシャルを流すんだ。
子どもたちの学校が、企業の宣伝活動に乗っ取られてしまうんだね。
(〝巨大企業が民主主義を滅ぼす〟、p.244)

⑥日本人を特別扱いできない


しかも、企業は日本人を特別扱いできない。
日本人より中国人の方が車を買ってくれるなら、
給料を上げても車を買わない日本人低賃金で働かせ、
給料を上げれば車を買ってくれる中国人高賃金で働かせる方がいい。
企業にとっては、日本人に給料を払うのはムダになりかねないよ。

(´・ω・`)<結局、大企業は敵なの? 味方なの?

混乱しちゃうかもね。

消費者の視点から見ると、
企業は商品を売ってくれる一方、法人税の減収消費税で補うことを迫る。

  【参考図表】大企業減税の穴埋めに消えた消費税

労働者の視点から見ると、
企業は雇用を生んでくれる一方、賃金は引き下げ利益は株主と山分けする。

  【関連記事】自由主義ってなに? 自由ってイイコトでしょ?

国民の視点から見ると、
企業は税金を払ってくれる一方、民主主義に割り込み政府を操ろうとする。

(´・ω・`)<大企業は味方の顔敵の顔を、うまく使い分けているね

たしかに、
表向き国民の僕(しもべ)を装いつつ、
その国民の寝首をかくような振る舞いにも見えるかもしれない。

ただ、それにも事情があるんだ。

というのは、
国民大企業が味方だと思っていても、
大企業国民が味方だと思ってはいけないんだよ。

(´・ω・`)<〝いけない〟って、どういうコト!?

大企業の側にも理由があるんだ。
というのも大企業の株主には、外国人の投資家も多いんだよ。
すると企業の利益国民の利益となら、企業の利益を優先しないといけない。
そうしないと、株主への裏切り行為になっちゃうからね。

(´・ω・`)<まさかぁ。消費者でもある国民を、大企業が見捨てるハズないよ

たしかにその通り。ただし、国民が消費者であるうちはね。
国民が車やテレビを買わなく(買えなく)なれば、企業奉仕はそこでオシマイ。
国民の利益企業の利益とが一致しなくなると国民企業対立するんだ。

(´・ω・`)<企業にとって正しいことが、国民にとっては害になっちゃうんだね

そうなれば、
実際には株主に従い、国民を犠牲にして儲けたとしても(例:法人税の減税)、
表面上国民に従うように見せ、うまく批判をかわすことが儲けの近道になる。

それがこじれると、〝民主主義vs.大企業〟になってしまうんだ。





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